【 出版物総合取扱(取次・営業代行・販売促進) - 関西・関東 】大阪・東京の書店を中心に、地域・店舗数・立地条件を選定し出版物を販売することができます。

会社概要

代表あいさつ


【 本と読者の新しい出会いを創造し続けます 】

平成四年、関西において求人情報誌の物流業務からスタートし、二十数年。
出版社・メーカー様と、書店を始めとする販売店様との間に立ち、既存の出版流通に風穴を開けるべく、読者・消費者に向けて本の新しい出会いを創造し続けてきました。
少ない部数・限られたエリア・自費出版から全国規模の配本、及び書店以外のチャネル開拓など、出版社のご要望に合わせ、きめ細かな取次業務を行い、書店様に対しては、地域・独自性にこだわった出版物・雑貨などの仕入、フェア・直扱商品一本化などのお手伝いをしてまいりました。
また、出版社様の営業代行として受注活動・販売促進業務も行っています。

先行き不透明な状態が続いている出版業界ですが、こういった時期こそが、我々の出番であると捉え、より一層汗を流し知恵を絞りながら皆様のお役に立てるよう、今後も走り続けてまいります。


president 代表取締役 小倉健司

会社概要


社名 株式会社 ジェイ・エヌ・エス
代表者 代表取締役 小倉 健司
創業 平成4年1月
設立 平成4年8月
資本金 1,000万円
事業所
[ 大阪本社 ]
〒530-0041
大阪府大阪市北区天神橋3-8-9 新末広ビル6F
[ 地図 ]
TEL(06)6354-8770 FAX(06)6354-6811
[ 東京支社 ]
〒160-0004
東京都新宿区四谷1-20-2 佳作ビル7F
[ 地図 ]
TEL(03)3355-8321 FAX(03)3355-8323
関連会社

株式会社 ジェイ・エヌ・エス物流

配送センター
〒592-0012
大阪府高石市西取石1-10-21 株式会社南和内
[ 地図 ]
TEL(06)6356-9167 FAX(06)6354-6811
沿革
平成04年(1992年)01月
ジェイ・エヌ・エス配送有限会社として創業
平成04年(1992年)08月
業務拡大により株式会社に改組。資本金1000万円。
平成05年(1993年)04月
取次業務開始。関西一円の物流体制確立。
平成06年(1994年)06月
東京支社開設。首都圏取次業務開始。
平成07年(1995年)04月
出版プロデュース事業着手。
平成08年(1996年)02月
株式会社ジェイ・エヌ・エス物流の資本金を1000万円に増資。
平成08年(1996年)08月
配送センターを大阪府豊中市に移転
平成10年(1998年)02月
東京支社を新宿区四ツ谷に移転
平成10年(1998年)08月
営業代行事業開始
平成10年(1998年)09月
本社を大阪市北区東天満に移転
平成11年(1999年)12月
広島営業所開設
平成17年(2005年)12月
本社を現在地(大阪市北区天神橋)に移転
平成23年(2011年)04月
配送センターを現在地(大阪府高石市)に移転
平成24年(2012年)07月
出版物以外(主に雑貨)の取扱開始
平成27年(2015年)10月
広島営業所を外注委託に切替

アクセス

[ 大阪本社 ]

大阪府大阪市北区天神橋3-8-9 新末広ビル6F

電車でお越しの方

  • 地下鉄堺筋線 扇町駅 3番出口の階段を上がりきった所から左方向(南)に向かって約100m
  • 地下鉄谷町線 南森町駅 5番出口を出て右方向(北)へ向かって約300m
  • JR環状線 天満駅 1番出口を出て西方面に向かい、天神橋筋に出たら左方向(南)に向かって約300m

車でお越しの方

阪神高速守口線 扇町出口を降りて突き当たりのT字路を右折し、約150m先にある「扇町」交差点をさらに右折してすぐの道路左側。


[ 東京支社 ]

東京都新宿区四谷1-20-2 佳作ビル7F

電車でお越しの方

JR四ツ谷駅・四ツ谷口、地下鉄丸の内線「1番出口」、南北線「2番出口」より、しんみち通りを新宿方面へ、約200メートル。一つ目角を右折スグ。(ビルの1階は薬局です)


[ 配送センター ]

大阪府高石市西取石1-10-21 株式会社南和内

車でお越しの方

  • ★ 阪神高速4号湾岸線から来られる場合
    ・助松JCTで堺泉北道方面に入りすぐ一般道に下り26号線葛の葉町北交差点を左折
    ・5つ目の信号・西取石1を過ぎてすぐ左側
  • ★ 堺泉北道路から来られる場合
    ・取石ランプ出口で下り26号線葛の葉町北交差点を右折
    ・5つ目の信号・西取石1を過ぎてすぐ左側
  • ★ 阪神高速15号堺線から来られる場合
    ・堺出口を和歌山方面に南下
    ・阪和線高架下を過ぎて5つ目の信号・西取石3を右折
    ・1つ目の信号を鋭角に右折
    ・信号・西取石1を左折してすぐ左側